多忙でもミスをしないのが社会人の最低条件。

カテゴリー: お仕事です

――磐田女史にコロサレル。。

あのアマ、半期の決算期に海外出張なのは致し方ない。
てか、彼女もかわいそーだ。
でも、引継ぎが発ってからメールのみで、しかも中途半端。。
殺す気か。

こっちも締めを抱え、しかもあたしは事務仕事の締め+新しく始まった
お客様窓口の業務。。

電話もメールも全然通じず、やっと繋がったと思ったら足りない指示。
……ホントにあの女、仕事ができるのか?
まあ、直属上司の○山さんはあのズボラさ前から嫌ってるけど。。

手に余る仕事なら、余った時点で渡してくれ。
期限が差し迫ってから頼むなんて、言語道断。

まあ、初めての海外出張でテンパってた(実際泣き入ってたし)から、
30女だけど大目にみてやろうと思ったけど、○山さんは、
「ぜんぶキレイにしてから出張にいくものだ。
じぶんの仕事が気にならないのか、あの女は」
と、怒っていた。無論、正論。
わたしだったら考えられないな。残された者がたいへん。
てゆーか、じぶんが戻ったときがたいへんになるから。

やっぱりお勉強ができるのと仕事の有能さは違うと感じる。
別にあたしは全然ゆーのーじゃないが。
どーしても人の足を引っ張る同僚っている。
カバーし合えてるうちはいいけど、実害が及ぶとやっぱむかつく。
人間だもん。(笑、パクり)
間違えるし、失敗もする。だけど、成長できるもんじゃん?

彼女も、そう長くはこの会社にいないのかもしれない。
わたしも、いい加減この土地と、10年もいた会社から抜け出したい。

来月、愚弟と家族会議の予定。
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