渋カラ004

カテゴリー: 音楽

 ……ゆうべ、たっくん兄さんとのやりとりをいろいろ反芻してしまって
猛烈な自己嫌悪とかに襲われつつ、2時間だけ睡眠……。
 9時に起きて化粧をし、マッサージ師のミホちゃんにもらった福引券
7枚を握ってデパートへ〜。腕時計を買い、結果……全部最下賞orz
 花王のバブを大量にもらって、第4回渋川カラオケコミュイベントへ!


 先週の別のカラオケコミュでも一緒だった、県外からきているツワモ
ノ、同い年の青年を拾いに高崎へ。待ち合わせに遅れた青年を、もう
すぐ引き払う予定というアパート近くまで迎えにゆき、ビッタシくらいの
時間に会場へ到着〜。青年のシャツとわたしのネクタイが、たまたま
赤チェックで、いっしょに来たためか、同じ部屋になった初参加の男性
2名が勘違いしたらしく、
「カップルじゃなかったんですか〜」
とのコメントAーー゛)……みるからにわたしより10kgは軽い、ガリガリ
で今風な青年とよくカップルにみえたね。。てか、年下だと思ってた。
 そして今時、ちょいペアルックで登場なんてするはずなかろうもん!

 今回は過去最多人数(20名)で、3部屋に別れ、2部屋目のうちは、
初参加男子2名、わたし、青年、ロングソバージュの激うま!お姉様
5名でスタート。遅れてきたメンバー2名。延べ7名。
 しかし、途中から各々部屋移動したため、元メンバー定住せず。

 ……わたしがお姉さまの膝枕に甘えてたら、隣の部屋から主催者の
会長が来ていて、
「そうなると思って、この部屋割りにしました-_-;」
と、いわれた(´∀`*)アハハ。
 やっぱカラオケコミュの人たちだけあって、みんな上手いんだよね〜
後で移動した、3番目の部屋の初参加者の男の子が激ウマだった!

 午後1時〜6時頃まで歌いまくり、2次会の食事に行く人と帰る人に
分散〜。わたしはまた中抜けして、「園」で一人でご飯食べようとして
たんだけど、行き連れてきた青年が、寒い中、電車+徒歩で帰ろうとし
てたので、再び送ることに。。。ド・田舎のローカル線をナメちゃいけま
せん(-。-)y-゜゜゜最寄駅からじゃ1時間に1本くらいしかないっつーの!

 そしたら、会長が、
「いいですよ、最寄り駅まで、2次会のついでにボクが送るから」
とかいうので、
「時刻表とか調べてねぇんでしょ?いーよ、そう遠くもなかったし」
と、こだわらない性格のわたしがシャバシャバしきってたら、

会長「プチデートしたくないんだって」

 ??

「デート。って、誰と誰が?」

会長「猫飯さんと、青年さん」

 ??( ゜д゜)く、車だしただけで、デート?
 てか、わたし酒飲まないから、よく運転手申し出るし。。
 つか、前に会長と飲んだときも、あんたの家まで送迎したろ??

 (~_~)理解に苦シミマス。。。おなじ車に乗っただけでプチデートだっ
たら、あたしだってもんのすげぇしてることに。。
 まあ、グダグダいってる会長を放ってw、青年が、
「お願いします」
と、いったので、
「おう、じゃあ、乗れや!」
で、一旦カラオケ仲間と離散。

 青年帰してから「園」でご飯かっこむ時間あるよな〜と、思ってたら、
青年「あの、お腹すきませんか?」
 ?
青年「行き帰り送ってもらって悪いので、ボクおごりますよ」
と、申し出てくれた。(しかし、タメでなぜ敬語?^^;)
 しかし、、オゴられるのが基本スキじゃないわたしと攻防戦(笑)。
 結果、わたしの分を半分だしてもらうことに。
 で、彼がしってる店に寄って、定食を食べた。
「ここ、本がいっぱい置いてあるんですよ〜」
と、いうので、取りに行こうとしたら、ブーツが履きづらくて店のサンダ
ルとか探していたら、
「ボクのスニーカー履いていいっすよ」
と、言われ、『……わたし、履けるかな?(25.5)』ち、思いつつ借りた
ら、ズッポリ入って、結構ブカブカだった☆
「それ履くと、すごい身長高くなりますよ」
 ???――ホントだ(・∀・)!5cmの上げ底!視界がちが〜う^m^
 で、本1冊とって戻ったら、青年も取りにいったんだけども、わたしが
ベラベラ喋りすぎて、本をまったく開けず料理到着_(._.)_
 すごい大盛りで安めでgood(^-^)b

 車内の会話はサラリーマンの悲哀と、一人暮らしの侘しさに終始。
 で、今度は青年のアパートまで送ってったら……(´・ェ・`)我がアパ
ート〜最短距離なら、もっとずっと近かったよ。。まあ、仕方ないけど。
 行きは30分掛のところ、一人で戻ったら15分ほどでした。orz

 で、カラオケに戻ったら、ちょうど2次会〜戻ったひとたちと合流♪
 3次会のカラオケに参加(*^_^*)
 今回は、最後まで女子が4名もいて、いつになくフローラルだった!

 10時。カラオケ終了。一人で、「園」「ドレッド」とハシゴしたら、妙に
体力が奪われていて、「ドレッド」の加村マスターに、
「帰った方がいいね」と、いわれる始末(-_-;)
 で、帰ってみたら、、、女の子の日になってました。。orz
 そりゃあ、疲れる訳だA^_^;

 あ〜〜ハードだった☆彡
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